国際予防医学リスクマネージメント連盟
第1回医療安全国際フォーラム
2006年1月23日-24日、東京大学医学部鉄門記念講堂
発表・進行に関するご案内
■発表機材について■
@演者ご自身のノート型パソコン持参(*参照1)または、メディア(*参照2)(CD-RまたはUSBメモリ)をご持参ください。メディア持込はWindowsに限ります。
A演者の方は演者受付を済ませた後、会場内のPCデスクにて試写・出力確認を行ってください。
B演台にはオペレーター席のパソコンとUSBの延長ケーブルで接続されたキーボード・マウス、及びTFTモニターがセットされておりますので、各自の操作で進めて下さい。
C液晶プロジェクターの解像度は、XGA(1024×768)です。
D動画・音声の使用は可能ですが、ご利用の際はご自身のPCをご持参下さい。また、全てのデータを同一フォルダに入れて下さい。
重要! 動画ファイルは、Media Playerで再生出来るように作成してください。
重要! プレゼンテーションに他のデータ(動画等)をリンクさせている場合は、必ず元のデータも保存していただき、事前に動作確認をお願い致します。
(*参照1)PC持参(Windows / Macintosh)
発表30分前までに演者受付を済ませ、会場内PCデスクにて試写を行って下さい。
・ご使用になるアプリケーションは、PowerPoint2000以降としてください。
※Macintoshをご利用の方は本体ごとご持参ください。
※Windowsをご利用の方でも、Power Pointに動画が含まれている場合や特殊ソフトをご使用の方は、ご自身のPCをご持参頂くことを推奨いたします。
・事務局ではD-sub15ピン(ミニ)のケーブルを用意いたします。
・一部のノートパソコンでは本体付属のコネクターが必要な場合がありますので、必ず持参して下さい。
・ノートパソコンから外部モニターに正しく出力できることを確認して下さい。個々のパソコンやOSにより設定方法が異なりますので、事前にご確認下さい。
・発表データは、必ずデスクトップ画面に保存して下さい。
・スクリーンセーバー・省電力設定・パスワード等は事前に解除しておいて下さい。
・ACアダプター、電源コードを必ずお持ち下さい。
・不測の事態に備えて、必ずバックアップデータ(CD-RまたはUSBメモリ)をお持ち下さい。
(*参照2)メディア(Windows のみ)
発表30分前までに演者受付を済ませ、会場内PCデスクにて試写を行って下さい。
・ご使用になるアプリケーションは、PowerPoint2000以降としてください。
・フォントは、OS標準のもののみ用いて下さい。
・画面の解像度は、XGA(1024×768) でお願い致します。
・保存するメディア媒体は、CD-R 又は、USBメモリをご使用下さい。
・CD-Rの書きこみは、ISO9660方式をお使い下さい。
・CD-RまたはUSBに保存したデータが、ご自身以外のパソコンでも問題なくスライドショーが実行されるか事前のご確認を必ず行ってください。
・ファイル名は、必ず「演題番号・演者名」として下さい。
演者受付・PCデスクでファイル名の書き換え作業を致しますと、受付が非常に煩雑になりますのでご協力をお願い致します。
・演者受付ではデータの修正は出来ませんので、予めご了承下さい。
c) USRMPM 2005